お勧めの「スピーキング」本

多くの日本人学習者が苦手にしているけれど、
いつかは攻略したいのが「スピーキング力」ではないでしょうか?

やはり日本人が海外に出ずに、独学でスピーキング力を
つけようとしたら、音読を徹底的にするのが一番の近道です。

ただし、スピーキングの結果が出るのは、
一般的には時間がかかりがちです。

私のオススメの本である『英会話・ぜったい・音読』の中で、
「3ヶ月で変化、3年で結果」があらゆるトレーニングに共通する
一般法則と書かれています。

愚直にトレーニングを続けることが出来るかが、
成否を分けます。

「スピーキング」は英語学習者にとってニーズが高いので、
多くのスピーキングに関連する書籍がありますが、
オススメのものを紹介します。

英会話・ぜったい・音読(國弘正雄編)

英会話1000本ノック(スティーブ・ソレイシィ著)

『その「ひとこと」、ネイティブ英語でこういいますPOCKET』
☞日本語でよく使うけど咄嗟に英語にできない一言が満載です

・「中学レベルでどんどん身につく 話せる英語音読(初級編)